Charity Auction
大阪ブルテオン×ヒュンメル 手話シャツ チャリティーオークション
デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、SVリーグの大阪ブルテオンと聴覚障がい者支援に繋げるチャリティーシャツで、12月17日からモバオクにてチャリティーオークションを実施。
このシャツは、12月6日、東京グレートベアーズ戦のウォーミングアップ時に選手が着用したものになります。
商品販売の売上の一部とオークションの売上すべてを合わせ、大阪府の4つの聴覚支援学校(大阪府立中央聴覚支援学校、大阪府立生野聴覚支援学校、大阪府立堺聴覚支援学校、大阪府立だいせん聴覚高等支援学校)に寄付します。
2025/12/17(水)17:00〜12/28(日)22:00
本オークションは「終了時刻の自動延長あり」にて実施いたします。
詳しくはオークションの参加方法・注意事項(必読)やよくあるご質問をご覧ください。
※オークション開催中にご確認いただけます


アイテムについて
聴覚障がい者が参加するデフスポーツでは、笛やスターターピストルの替わりに、視覚的に情報を補っています。陸上やサッカー、ラグビーでは審判が旗を使用して、音に頼れない選手の合図としています。
今回発表する手話シャツでは、その旗を重ね合わせデザインのベースにしました。スポーツの応援でも使われるフラッグは、気持ちをひとつにまとめるツールでもあり、今回、「心の旗を振ろう」をテーマに、旗が揺らめき、心が解き放たれるようなイメージで仕上げました。
胸部にはBLUTEONを指文字とアルファベットで併記。背面上部には、クラブミッション「ALWAYS TO THE TOP, ALL WAYS TOGETHER」を入れ、「一緒に」と「チャレンジ」を対応する手話として入れ、背面裾部にはヒュンメルのタグラインであるLET’S PLAYを日本語に翻訳した「やってみよう」の手話をそれぞれ配置しました。
























